店長を活かす!スーパーバイザー(エリアマネジャー)研修
店長のやる気に火をつけることができる、スーパーバイザー(エリアマネージャー)を育成しましょう
こんなお悩みに
- 自分の経験をもとした価値観を店長に押し付けてしまう
- 「弱み」の克服に注力してしまい、店長のやる気を削いでしまっている
- 他の「できている店長」と比較して「できない店長」を叱っている
- 話がじっくり聴けていないため、店長の「考え」「悩み」「アイデア」に気づいてやれない
- 訪問時にパッと見て「できていない部分」を場当たり的に改善させている

スーパーバイザーに負荷がかかり過ぎて、表面的な指導だけしかできないような状況にしていませんか?
「スーパーバイザーの仕事は何か?」ということを、きちんと理解させる教育制度を確立していますか?
店長の力を100%発揮させるには、店長を活かせるスーパーバイザーの存在が必要です。
スーパーバイザー(エリアマネジャー)の仕事とは?
スーパーバイザーの仕事は
「経営者の代わりに、店長のやる気に火をつけること」
に他なりません。
具体的には
- 経営者の想いや経営目的、経営目標を現場と共有すること
- 現場の状態を経営者にフィードバックし経営戦略に反映させること
つまり、経営者と現場とをつなぐのがスーパーバイザーの役割なのです。
このような、スーパーバイザーの仕事ができるスーパーバイザーを育成することが、店舗拡大期のチェーンにとって重要です。
店長を活かす!スーパーバイザー(エリアマネジャー)研修の内容
スーパーバイザーのミッションを明確に
- スーパーバイザーの役割とは何だろうか?を考えてみる
- スーパーバイザーに必要な能力について考えてみる
- 自分に足りない能力についてはどの様にすれば身につくのか?について考える
スーパーバイザーに求められる「コーチング」スキル
- アドバイスやコンサルティングの前にまずは「コーチング」をしよう
- 「傾聴」をすることにより「店長」の成長が具体的に掴めるのです
- 何かを教え込む前に「店長の中にあるもの」を引き出してあげましょう
スーパーバイザーのための「間違い探し」研修
- 「こんなときあなたならどうする?」
- 「こんな判断についてどう思う?」
- 「こんな店長は次に何をすれば良いのだろうか?」
フィードバックとモチベーションアップスキル
- 「フィードバック」はコーチングスキルのひとつでもあります
- フィードバックにより店長自身が「気づき」を得ることが可能なのです
- 店長に「自分自身の成長に気づかせる」ために何をすればよいのかをお教えします
店長を活かす!スーパーバイザー研修の特徴
特徴 |
徹底的に「傾聴力」を鍛えます |
|---|---|
特徴 |
徹底的に「観察力」を鍛えます |
特徴 |
徹底的に「想像力」を鍛えます |
「聴くこと」の大きな効果を知ったスーパーバイザーが店長を大きく成長させて売上げアップ
一方的なダメ出しと指示により部下に成果を出させようとしていたスーパーバイザーが、本物のコーチングを学ぶことにより「聴くことの本当の効果」を知った。
そして、それを実践したところ、今まで「約束はしても実行レベルが低かった店長」が、本気を出して行動をするようになり眼に見えて成果が出るようになった。
いくら上司が言って聴かせても、部下が「自らが宣言」し、自分の発言に責任を持たないと行動には繋がらないと言う典型的な事例でした。
部下である店長の「宣言」は、上司であるスーパーバイザーが真剣に「聴く」事でしか引き出すことは出来ないのです。
代表
松下雅憲
店長を活かす!スーパーバイザー(エリアマネジャー)研修 費用のめやす(税別)
| スーパーバイザーマンツーマン育成(12回) | 6時間×12回:1回1名12万円 | 合計 1,440,000円※1名あたり |
|---|---|---|
| スーパーバイザーシリーズ研修(12回)※3名以上の参加が必要です | 6時間×12回:1回1名3万円 | 合計 360,000円※1名あたり |
※スーパーバイザーに対する個別コンサルティングも可能です。詳細はお問い合わせください。




